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赤西仁逮捕情報で業界騒然の真相

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10月30日「KAT-TUN」の赤西仁(25)の逮捕情報が警視庁の記者クラブの間で駆け巡った。
戸塚署にはNHKや民放の各局、各新聞社の記者も大勢詰め掛け、大騒ぎに。でも結局逮捕されず、事務所も否定。一体何だったのか、真相はこんなところだそうです。
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(2006/05)
石坂 ヒロユキJr.倶楽部

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(以下引用)
「第一報が入ったのは10時頃でした。それから翌朝までテンヤワンヤでしたよ」(警視庁記者クラブ)(中略)
この騒動は一体何だったのか。警視庁関係者がこう打ち明ける。
「ある有力な情報から、港区六本木のキャバクラかダイニングラウンジに赤西が現れるはずだったんです。両店ともドン・キホーテの近くにあり、その日、ハロウィンパーティーが開かれていました。そこで、警視庁の組対5課の捜査員が張り込み、もし、赤西が薬物に接触するなど不審な動きがあれば、任意同行を求める算段もしていたようです。しかし、結局、赤西は姿を見せず、夜中の12時前に捜査員は撤収したんですよ」
組対5課といえば、銃器及び薬物事犯を扱い、酒井法子や押尾学の事件を摘発したセクションである。
「実はそれ以前から、赤西の行動確認のため、尾行も行っていましたが、ある若い捜査員が“オリキ”と呼ばれる追っかけに力(リキ)を入れるギャルに見つかり、ジュースの“ファンタ”をぶっかけられたんです。規則を破ったり、マナーの悪いファンを“ヤラカシ”と呼ぶそうですが、捜査員がそれに間違われた。しかし、その後、ヤラカシではなくて、どうやら警察官ではないか、ということになり、オリキのまとめ役の“トップさん”を通じ、事務所に報告されたようです。
そこで、赤西は事務所から、いかがわしい場所には行かないようにと注意され、姿を見せなかったのではないかという結論になっている」
(引用「週刊新潮」より)

捜査は完全に空振りだったにもかかわらず、断片的な情報だけが捜索してメディアが右往左往したというのが真相のようですね。事務所は赤西の薬物疑惑を完全否定しています。
ただ、彼に疑惑が向けられているようですね。赤西ほどの人気アイドルが逮捕なんてことになったら・・・。
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