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高田万由子・葉加瀬太郎夫妻、育児の価値観すれちがい

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東京藝大出身の"音楽エリート"で著名バイオリニストの夫と、東大出身・美人の妻。理想の夫婦にも見える二人ですが、高田万由子には悩みがあるんだとか。それは「子どもが何にも興味を持ってくれない。本を読んでも深く考えたりしないし、そもそも、音楽に全然興味がない。クラシックのコンサートなどに連れて行ってもすぐに飽きてしまう」ことだそう。何だかゴージャスな悩みですね。
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(以下引用)

以前、『スタジオパークからこんにちは』に登場した葉加瀬太郎は、自分の家庭についてこんな風に面白おかしく語っていたからだ。

「『ただいま~♪』って僕が言うと、『おかえり~♪』。それで、『遊ぼうか~♪』『何して遊ぶ~?♪』みたいに、歌いながら、すぐ遊びのミュージカルみたいなのが始まってしまうんです(笑)。僕が長男で子供と兄弟みたいな感じで、妻はそれを冷めた目で見ています」 

 葉加瀬太郎にとっては「いつも歌や音楽が溢れたミュージカルみたいな楽しい家庭」であり、微笑ましいエピソードだったのだが、実はそれは奥さんの目には「音楽に全く興味を示さない子ども」に映っていたとは......。

 ちなみに、葉加瀬太郎は大変な趣味人。高級な革靴をコレクションし、そのコレクターたちが集って靴をテーブルにのせ、それを愛でつつ酒を飲むというディープな会に出席したりしているなど、奇奇怪怪な「すべらない話」の持ち主でもある。

 そのトーク力と、豊富な知識・旺盛な好奇心などを目の当たりにすると、彼の太っちょ具合やらチョビヒゲやらチリチリ頭やらも、なんだかステキに見えてきそうであり、「美人で高学歴のお嬢様も、そんなところにひかれたのね」と思っていたが、この育児相談を聞く限り、実際は、「夫は変なことにしか興味を持たない人」に見えていないだろうか、という気がしてくる。

(サイゾーウーマンより引用)

「情熱大陸」テーマソングもヒットして、売れっ子芸術家のダンナさん。多少おかしな感じは芸術家ならではなのでは?自分も超お嬢で美人エリートなので、子どもも天才系じゃないと納得いかないんでしょうかね。
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